テイル・リーシュ・コードの特徴
艇尾繋留型フロート・スプリング・リーシュ・コード



リーシュ・コード取り付け位置による艇の振る舞い
艇座            艇尾  
T-draw           J-draw

海面を引きずられてしまいます。        艇のTurn-Backに気をつけないと顔にあたります。
                     但し、波が強いときなどは引きずられます。
                       また、コードなどが破損する可能性もあります。

リーシュ・コード取り付け位置によるパドル・リーシュとの絡み合い
艇座            艇尾  

絡まない方が不思議です。              双方の交差可能面積が小さくなり、絡む確率が減ります。
                          落水時に足を縮めるとより絡み難くなります。     



リーシュ・コードにテンションがかからない場合         リーシュ・コードが浮かない場合

海面を引きずってしまいます。              舵に絡まってしまいます。


テイル・リーシュ・コード2009/02/28(吉日)〜
(海専用艇尾繋留型フロート・スプリング・リーシュ・コード)


パテント申請済み
Patent applied.

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