FLP Lab 提案 2段再乗艇法
Fundamental Logical Physics Laboratory
基礎論理物理学研究所
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1段目 艇の後部デッキに乗ります。簡単です。
2段目 波の合間を狙って、尺取りして着座します。
サーフ・スキーの場合は、腰を前へずらすようにシートへ滑り込ませます。
シー・カヤックの場合は、もう一回小さく尺取りしてから、伏せた姿勢をとり、体勢を整えます。
太ももがコックピット縁にかかったところを軸に後ろに回転するように
コックピット内に腰を後ろに落とし込んでください。
本再乗艇法については十分に安全を確認、確保して、
自己責任の下、御利用もしくは御練習ください。
また、後部デッキ等に何かしら突起物等がある場合、
また、着衣など装備がひっかる構造のものである場合などでは
本再乗艇法は困難になる他、着衣などが破れたり破損したりする事があります。
十分に理解し、準備や対策を立ててからお試しください。
本再乗艇法に関して当研究所は免責とさせていただきます。
後部デッキに身を伏せて掴まっていれば海が荒れても艇は着座しているより安定します。
緊急時は周囲の状況に応じて海面、後部デッキ、艇座に居るようにしてください。
この2段再乗艇法が身につけば、1段再乗艇が自然とできるようになります。
但し、1段再乗艇法は周囲の状況によっては大変難しいものになります。
まずは艇と漕ぎ手が離れ離れにならない事が大事です。
テイル・リーシュ・コードをお試しください。
2009/02/28(吉日)〜
カヌーマラソンIN丹沢湖と横浜縦断カヌーフェスティバルに
このコードを使用して参加する予定です。ご覧下さい。
パテント申請済み
Patent applied.